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   <title>ソウマクリップ</title>
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   <updated>2009-11-27T06:59:16Z</updated>
   <subtitle>Webデザインやネットマーケティングのアイディアをクリップしています。現在は横浜にあるブライダル企業を担当するWedデザイナー。自社サイト運営ならではの「ギャップ」や「発見」のメモや雑記。</subtitle>
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   <title>Twitterオフ会</title>
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   <published>2009-08-28T07:50:56Z</published>
   <updated>2009-11-27T06:59:16Z</updated>
   
   <summary> 	 	このタイトルがあっているのかビミョーなんですが、Twitterで「つぶや...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
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      <category term="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="79" label="Twitter" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
	<img alt="84.jpg" class="mt-image-none" height="300" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/84.jpg" style="" width="400" /></span>
<p>
	このタイトルがあっているのかビミョーなんですが、Twitterで「つぶやいている」普段からボクが読んでいるブロガーさんにお声がけをして、Twitterオフ会を開きました。</p>
<p>
	これは前に「<a href="http://kachibito.net/">かちびと.net</a>」の高橋さんとメールのやり取りでTwitterをトリガーにしてオフ会をしないですかって誘ったら速攻「やりたい」って返事が来たので、もしかしたらアクションを起こしたら、大人数とはいかないまでも(ま、大人数は疲れちゃうので検討すらしてはいないのですが)自分が興味あって、見渡せる範囲内の(今回はSEOやネットマーケティング関係のブロガーさん)少人数でであればTwitterを利用して交流とか出来ないかなと思い企画しました。とりまとめをしてくれた高橋さんありがとう。感謝。</p>
]]>
      <![CDATA[<h3>
	Twitterの面白いところ</h3>
<p>
	まずTwitterは「140文字」の制限があるんですが、この辺の制限と気軽さがかえってどこの誰だかわからない相手をちゃんとイメージさせてくれたなと思っていて、事実それほどみんなに描いていた印象にブレはなかったです。</p>
<p>
	さらに言えば、やはり属性が近い人同士だと、安定した距離感がなんとなくわかるので、幹事(ボク)の「盛り上がらず、みんなダンマリしてたらどうしよう」といった心配は取り越し苦労だったようでスグにざっくばらんな会話を楽しめました。(ブログで書けないことも多々)</p>
<p>
	Twitterで自分がフォローしたり、されたりしていると興味をもった人のコンテンツくらいは見たいわけで、ブログなどがあると必ず閲覧しにいってどんなコンテンツをもっている人なのかくらいは確認しています。<br />
	アクセス解析でもわかるんだけどTwitterでボクのブログに到達してくれてる人は増えていて(ま、たいしてまとまりもないブログなんですが)TwitterはTwitterで興味を持ってくれた人をその先に導けたり、ブログを読んでくれる人との会話を楽しむコミュニケーションを実現するにはとても向いているサービスだと実感できた。</p>
<p>
	ボクはこうして繋がれた人同士がいろんなところで繋がっていけばいいなあと思っていて、今後も、たまにこんなTwitterらしい、ちょっとゆるめの会を開いて意見交換をする機会がつくれたらいいなと思いました。</p>
<p>
	参考:</p>
<p>
	参加してくれた方です。</p>

<ul>
	<li>
		<a href="http://kachibito.net/">かちびと.net</a>　高橋さん</li>
	<li>
		<a href="http://web-marketing.zako.org/">Webマーケティングブログ</a>　シゲオさん</li>
	<li>
		<a href="http://real-seo.net/own.html">リアルSEO</a>　権藤将宏さん</li>
	<li>
		<a href="http://shiburivi.blogspot.com/">mid-life crisis</a>　シブリビさん</li>
	<li>
		<a href="http://sem-labo.net/blog/">SEM-LABO</a>SEMマスターさん</li>
</ul>
<p>
	みなさんホントにありがとうございました！</p>
<p>
	次回また。</p>
]]>
   </content>
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   <title>「自分ならどうする？」を考えないとな。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cue-4u.com/blog/2009/08/mixbeat03.html" />
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   <published>2009-08-21T01:49:14Z</published>
   <updated>2009-08-21T13:36:03Z</updated>
   
   <summary>最近思っていたコトに符合するなと思ったので。 「かわいそう」とコメントする人と「...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
   </author>
   
      <category term="mixbeat" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="100" label="私塾mixbeat" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img width="400" height="300" alt="81.jpg" class="mt-image-none" style="" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/81.jpg" /></span><p>最近思っていたコトに符合するなと思ったので。</p> <p><a href="http://d.hatena.ne.jp/keitaro2272/20090821/1250805523">「かわいそう」とコメントする人と「その先」を目指す人の違い - keitaro-news</a></p> <blockquote> <p>ダメだった。二度とやりませんでは、また同じ事を繰り返します。感情論では何も学べません。なぜそうしたのか。そのときの判断の背景にはなにがあったのかを学ぶことこそ、経験を活かすことにつながります。</p> </blockquote> <p>そのとおりかもしれない。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ボクの参加している<a title="about-mixbeat" href="http://mixbeat.jp/blog/about">mixbeat</a>でもよく「失敗が許される場である」だから「同じ失敗をしないことが大切」となんども聞いていたし、ワークショップで指摘された点は真摯に受け止め、メモをしたコトは何度も読み返し、次に繋げようと努力していました(今、思えば努力した「つもり」になっていたと思う)。</p>
<p>確かにプレゼンテーションでは「テンションをしっかりあげて話す」とか、基礎的コトも出来ていないレベルの自分だったので、わずかなコトでも指摘をしてもらえばプラスになったと感じていたし、後で改善して次のワークショップに望んでいました。でも、やっぱり参加するたびに同じようなレベルの(さすがに同じコトをではない)指摘をされる。</p>
<h3>目下のコトにだけに、とらわれない。</h3>
<p>「なんでかな？」って考えるんだけど、ワークショップでは具体的に沢山のことを指摘されるので(参加していてこれはすごく大きい)沢山の反省点を改善をしたくなります。</p>
<p>ただ、ボクの場合はこれを正しく理解していなかった。たしかに、「失敗が許される場」で今まで経験してこれなかったコトを経験して指摘されれば、わずかながらテクニックのようなものも身につくし、考える方向だって少しずつ見えたりもするんだけど、それってようは「<strong>いわれたことをやってるだけ</strong>」だけなんですよね。</p>
<p>実に、目の前の問題を改善たことで気持ちよくなってしまっては、そこで思考が止まってしまい問題の本質を理解することは到底かなわない。</p>
<p>つまり、大事なのは反省は反省とし、指摘やゴールに隠れた裏の要素(ホントは隠れてはいない。気がつかないだけ)に気づき、その先の対策を考えて行動しなくてはなりません。</p>
<p>そろそろ、本質をすばやく見抜ぬくチカラをつけて、行動して実行していかないと結構ヤバイと思った。</p>
<blockquote>
<p>この世の中はすべて有限で出来ています。誰もが限定された範囲で行動することになります。そこに善悪はありません。我々にできることは、今そこにある資源をいかにして配分するかだけなのです。</p>
</blockquote>
<p>大変だ！はやくなにかやらないと！(自分に)</p>]]>
   </content>
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   <title>「手段」と「目的」 mixbeat 2期生 第2回ワークショップ。 </title>
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   <id>tag:www.cue-4u.com,2009:/blog//1.47</id>
   
   <published>2009-08-03T13:29:31Z</published>
   <updated>2009-08-20T08:20:11Z</updated>
   
   <summary>      先日は、河野武さんのmixbeatの第2回目のワークショップでした(...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
   </author>
   
      <category term="mixbeat" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="95" label="プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="94" label="ワークショップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="100" label="私塾mixbeat" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img width="400" height="300" alt="73.jpg" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/73.jpg" class="mt-image-none" style="" />
</span>
<p>先日は、<a href="http://smashmedia.jp/">河野武さん</a>の<a href="http://mixbeat.jp/blog/about" title="mixbeat">mixbeat</a>の第2回目のワークショップでした(ボクは2期生として参加しています)。</p>
<p>今回のワークショップの内容：</p>
<p><a href="http://mixbeat.jp/blog/archives/392">二期生 第2回ワークショップ 「初めての当番」 | mixbeat 活動報告ブログ</a></p>
<p>今回はチーム戦で「モノを売り込む。買いたいと思わせられるか?」といった内容でプレゼン対決みたいなものをしました。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img width="400" height="300" alt="74.jpg" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/74.jpg" class="mt-image-none" style="" />
</span>
<p>特にボクの場合、<a href="http://www.cue-4u.com/blog/mixbeat/">前回のワークショップ</a>が散々な結果でもあったので、反省もふまえ、それなりに準備や練習もして臨んだんだけど(決して足りているとは思ってはない)反省点は多々あって、前回のワークショップでも出ましたが、やっぱり「手段」と「目的」をキチンと整理して行動するコトって本当に大切だなって思った。</p>]]>
      <![CDATA[<p>特に目的の部分なんだけど、ワークショップ終了後に、塾長や事務局のいう「確かに人に話を伝える為のテクニックはあがったけど、だからなに？」「これで何かが得られたの?」は痛感だった。</p> <p>そもそもワークショップで得るべきモノとは、実際の自分に役立てる為の経験や知識を身につけるコトだと思うので今回の「モノを売り込む」というプレ ゼンが果たしてボクの今後にどう役に立てられるのかを問われると、目先の話すテクニックの向上にばかり意識がいってしまい、何の疑念も抱かなかった。「一 歩先を考えての行動を」といった意味ではボクは今回も出来ていなかったと思う。</p> <p>だから、ボクのプレゼンに対する準備だの練習だのは、単なる基本姿勢であって、そこを頑張ったから評価されるわけではないし、そこに時間をかけたの であればに「結果」がでていのるか？に、トコトンこだわるべきで、目的があって目的を達成するために話せるのがが大人だとするならば、悔しいことにまだま だボクは未熟もの。</p> <p>今回に限らず、ワークショップでは何が「手段」で、何が「目的」かを、再確認しながらでも成長していきたい。ホントにそう思ったし、まだまだ、ボク の考える頑張りなんて他人に評価されるようなもので無いことを実感できたのが収穫だった。再来月にはボクが当番。同じ失敗を繰り返さない為に、沢山のこと を考え、行動していきたいと思う。</p> <p>[追記]ワークショップ終了後に前回撮れなかった集合写真を撮りました。みなさま一年間よろしくお願いします!</p> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="300" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/75.jpg" alt="75.jpg" /></span> <p>参考:</p> <ul>     <li><a href="http://smashmedia.jp/blog/2009/08/002968.html">mixbeat 第2回ワークショップ</a></li>     <li><a href="http://www.sem-analytics.com/2009/08/mixbeat.html">[mixbeat]初めてのワークショップ当番 - SEM Analytics mixbeat</a></li>     <li><a href="http://visca.iza.ne.jp/blog/entry/1157160/">「2ndシーズン・第2回ワークショップ」：イザ！</a></li>     <li><a href="http://d.hatena.ne.jp/chibizo0204/20090801/p1">決め手はコミュニケーションかな 「2nd mixbeat 第2回ワークショップ」 - feel the wind</a></li> </ul>]]>
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   <title>Web担オフ会へ行ってきました。2009年7月30日（木）お台場なう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cue-4u.com/blog/2009/08/web-tan_off.html" />
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   <published>2009-07-31T20:42:35Z</published>
   <updated>2009-08-05T02:34:34Z</updated>
   
   <summary>      先日、お台場で行われた「Web担3周年記念オフ会」にSphinn J...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
   </author>
   
      <category term="Web制作,Webデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="99" label="SphinnJapan" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="97" label="Web担" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img height="300" width="400" alt="76.jpg" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/76.jpg" class="mt-image-none" style="" />
</span>
<p>先日、お台場で行われた「<a href="https://web-tan.forum.impressrd.jp/q/200907offmeeting">Web担3周年記念オフ会</a>」に<a href="http://www.sphinn.jp/">Sphinn Japan スピン・ジャパン</a>の創始者の<a href="http://twitter.com/sera_hiroyuki">世良さん</a>と一緒に参加してきたのでそのレポート。</p>
<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
    <img height="300" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/77.jpg" alt="77.jpg" />
</span>]]>
      <![CDATA[<h3>やはり実際に会う以上のコミニュケーションはない。</h3> <p>ボクがブログを書き出したのは最近のことなので、<a href="http://www.sphinn.jp/">Sphinn Japan スピン・ジャパン</a>やSEO関係者の中で「あぁ、スパム缶のアイコンのヒト」っていわれるのが多いんだけど(どう思われているかはさておき)何かしらでボクを認知してもらえているのは、いいことだなって思っていて、twitterでも「スパム缶のアイコン」をみつけてフォローしてくれるヒトも多く、ボクが多様なコミニュケーションを持つきっかけにもなっています。</p> <p>【話題の(?)<a href="http://www.sixapart.jp/pressroom/2009/06/six_apart_candy_ready.html">シックス・アパート飴</a>。会場で配られていました。】</p> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="300" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/78.jpg" alt="78.jpg" /></span> <p>そこですこし思ったのが、ブログのようなインターネットを介したコミニュケーションを楽しんでいるヒト同士なら、実際に会うことでより深い話(ま、深すぎてもしかたないんだけど)や意見交換ができるんじゃないかという期待がWeb担オフ会にはあって、</p> <p>【SEOの師匠。Search Fox LLC.代表の世良さん(仕事は盗んで覚えろタイプ)】</p> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="300" width="400" alt="79.jpg" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/79.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span> <p>実際にSphinn Japanで記事をかいている<a href="http://d.hatena.ne.jp/asotetsu/">ワーディングラボ</a>の阿曽さん、<a href="http://blog.sphinn.jp/naoya">楽天の三澤さん</a>に<a href="http://sem-labo.net/blog/">SEM-LABO</a>のSEMマスターさんや<a href="http://www.google-adwords-lab.com/">google-adwords-lab</a>の鷲見さんと会ってお話が出来たのは楽しかったし、今回はSEOというキーワードで同じ席で会食をしたんだけど、それぞれの立場も違うし考え方も色々あるなと改めて感じとれて、こういう交流とかネットワークが広がっていけばいいなと思った。やっぱり会って話ができる場があることはいいね。</p>]]>
   </content>
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   <title>ラゾーナ川崎で麻婆豆腐（マーボードーフ）を食べてきた。</title>
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   <published>2009-07-28T21:17:09Z</published>
   <updated>2009-07-28T21:34:10Z</updated>
   
   <summary> この日は、ラゾーナ川崎で買い物に。 1Fのダイニング・セレクションにある。「中...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
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      <category term="食事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="92" label="川崎" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="300" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/68.jpg" alt="68.jpg" /></span> <p>この日は、ラゾーナ川崎で買い物に。</p> <p>1Fのダイニング・セレクションにある。「中国名菜　陳麻婆豆腐」さんで麻婆豆腐丼を食べてきました。</p> <p>「うぉほぉっほ」これは辛いね。そして、うまい。</p> <ul>     <li><a href="http://www.lazona-kawasaki.com/shop_detail/12600.shtml">中国名菜陳麻婆豆腐</a></li>          <li>TEL 044-874-8054</li>     <li>営業時間 10:00 - 22:00</li>     <li><a href="http://www.chenmapo.com">http://www.chenmapo.com</a></li> </ul>]]>
      
   </content>
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   <title>結婚式のウエディング ダンスが素敵すぎる件。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cue-4u.com/blog/2009/07/wedding_dance.html" />
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   <published>2009-07-26T10:02:00Z</published>
   <updated>2009-07-28T06:44:32Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[YouTube - t&amp;a: wedding dance (the OR...]]></summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
   </author>
   
      <category term="ブライダル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="91" label="演出" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<dl class="video"><dt><a href="http://www.youtube.com/watch?v=6qd_j98-y-M&amp;fmt=18">YouTube - t&amp;a: wedding dance (the ORIGINAL youtube surprise wedding dance)</a></dt><dd><object data="http://www.youtube.com/v/6qd_j98-y-M&amp;hl&amp;ap=%2526fmt%3D18&amp;border=1&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="349"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/6qd_j98-y-M&amp;hl&amp;ap=%2526fmt%3D18&amp;border=1&amp;rel=0" /><param name="wmode" value="transparent" />ウエディング ダンス</object></dd></dl> <p>技術的に万人が出来るわけではないのですが、結婚式という記念日に、こうした一生の思い出になるような演出を思い切って行うことは、列席者にもいいし自分たちに素晴らしい友人や家族を持っていることを証明してみせているようで、とてもステキだなと思った。</p> <p>伝統的な披露宴も、もちろんいいんだけど、こういった企画を二人でマジに取り組めるってのもなかなかいいですね。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>横浜は大さん橋でイージス艦を見てきた(チラッとだけ)。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cue-4u.com/blog/2009/07/kongo_class.html" />
   <id>tag:www.cue-4u.com,2009:/blog//1.45</id>
   
   <published>2009-07-25T21:35:06Z</published>
   <updated>2009-07-29T14:01:33Z</updated>
   
   <summary>「開国博」のおかげで中々みれるものでない「イージス艦」を見られました。     ...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
   </author>
   
      <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="86" label="Y150" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="40" label="横浜" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<p>「開国博」のおかげで中々みれるものでない「イージス艦」を見られました。</p>
<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
    <img height="300" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/70.jpg" alt="70.jpg" />
</span>
<p>ミリタリー好きって程ではないんだけど、「かっこいい」なんてすぐに思ってしまいます。男は好きな人も多いね。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img height="300" width="400" alt="69.jpg" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/69.jpg" class="mt-image-none" style="" />
</span>
<p>ボクがみたのはこのタイプ。</p>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%94%E3%81%86%E5%9E%8B%E8%AD%B7%E8%A1%9B%E8%89%A6">護衛艦「きりしま」</a></p>
<blockquote>
<p>日本の海上自衛隊に配備された初のイージス艦（イージスシステム搭載護衛艦）で、アメリカ海軍以外が初めて保有したイージス艦でもある。後継艦であるあたご型護衛艦が就役するまでは、海上自衛隊が保有する戦闘艦の中で最大の排水量を持っていた。1隻あたりの価格は約1223億円[1]。<br />
同型艦が4隻建造され、護衛艦隊隷下の4個護衛隊群に1隻ずつ配備され、艦隊防空の要となっている。</p>
</blockquote>
<p>帰り際にパチリと撮ってきました。iPhoneであることが悔やまれる。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>「ROOKIES-卒業-」を横浜は港北区のノースポートで見てきました。</title>
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   <published>2009-07-25T11:14:17Z</published>
   <updated>2009-07-28T22:32:31Z</updated>
   
   <summary> 先日、職場の友人が退職したときに思い出の写真にGReeeeNの「遥か」という曲...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
   </author>
   
      <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="93" label="映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="40" label="横浜" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="300" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/71.jpg" alt="71.jpg" /></span> <p>先日、職場の友人が退職したときに思い出の写真にGReeeeNの「遥か」という曲にのせてスライドショーを作った。</p> <p>うちわでの評判もよく(手前みそなんだけど)喜んでもらえたと思うんだけど、このGReeeeNの「遥か」の歌詞が結構イイと思った。</p> <blockquote> <p>気付けば　いつも誰かに支えられ　ここまで歩いた<br /> だから今度は自分が　誰かを支えられるように<br /> まっすぐにやれ　余所見はするな　へたくそでいい　父の笑顔と<br /> 信じることは簡単なこと　疑うよりも気持ちがいいね（母の涙）</p> </blockquote> <p>ボクは歌詞が好きで、曲を気に入るタイプでこの辺はとくに好きです。</p> <p>ま、そんなことも頭に残っていたのか、テーマソングに採用されている「ROOKIES-卒業-」を見に行ってみた。</p> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="300" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/72.jpg" alt="72.jpg" /></span> <p>ドラマも見ていなかったので、初めてみる人には「見せ場の往復ビンタ」で疲れた。</p> <p>でも、好きだったからなのか、エンドロールでGReeeeNの「遥か」が流れると「ヨカッタ」と思えるから不思議(エンドロールの川の土手はボクの地元、しかも多摩川の川崎側)。そんな感想かな。ま、悪くはないかもです。</p>]]>
      
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   <title>携帯サイトで入力フォームに入力文字指定を設定する方法。</title>
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   <id>tag:www.cue-4u.com,2009:/blog//1.42</id>
   
   <published>2009-07-21T09:18:37Z</published>
   <updated>2009-09-30T07:24:50Z</updated>
   
   <summary> ケータイの特性上、仕方の無い部分かもしれませんがモバイルサイトの場合、PCサイ...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
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      <category term="Web制作,Webデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="88" label="モバイル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="89" label="ユーザビリティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img width="400" height="300" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/67.jpg" alt="67.jpg" class="mt-image-none" /></span> <p>ケータイの特性上、仕方の無い部分かもしれませんがモバイルサイトの場合、PCサイトと違い、フォームに文字を入力をする際に文字の切り替えが少し面倒です。</p> <p>ですので、たとえばメールアドレスのように半角英字しか入力する必要の無いところにはデフォルトで半角英字を指定して、すぐに入れられるようにしたり、少し工夫をしてユーザへのストレスを軽減することが必要かもしれません。</p> <p>他にも名前の場合には「全角かな」であったり、電話番号なら「半角数字」を指定する方法が3キャリアごとに違うので、まとめてみました。</p> <p>詳細は以下の通り。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>ドコモの場合(istyle属性)</h3> <p>全角かなモード<br /> istyle=&quot;1&quot;<br /> 半角カナモード<br /> istyle=&quot;2&quot;<br /> 半角英字モード<br /> istyle=&quot;3&quot;<br /> 半角数字モード<br /> istyle=&quot;4&quot;</p> <h3>auの場合(format属性)</h3> <p>半角英字（大文字）モード [英大文字のみ (句読点の入力も可能)]<br /> format=&quot;*A&quot;<br /> 半角英字（小文字）モード [英小文字のみ (句読点の入力も可能)]<br /> format=&quot;*a&quot;<br /> 半角数字モード [数字のみ]<br /> format=&quot;*N&quot;<br /> 半角英数（大文字）モード [ 大文字と数字記号 (句読点、記号の入力も可能)]<br /> format=&quot;*X&quot;<br /> 半角英数（小文字）モード [英小文字と数字記号 (句読点、記号の入力も可能)]<br /> format=&quot;*x&quot;<br /> 全角かなモード [全角漢字 (トグルによりすべての文字)]<br /> format=&quot;*M&quot;<br /> 半角英数モード [ (トグルによりすべての文字)]<br /> format=&quot;*m&quot;</p> <p>※頭の*は文字数の指定。<br /> 最大文字数の制限ではなく、確実に必要な文字数の設定。<br /> [追記:ご指摘いただきました、auのformat属性です。]</p> <ul>     <li>A : 英大文字のみ (句読点の入力も可能)</li>     <li>a : 英小文字のみ (句読点の入力も可能)</li>     <li>N : 数字のみ</li>     <li>X : 大文字と数字記号 (句読点、記号の入力も可能)</li>     <li>x : 英小文字と数字記号 (句読点、記号の入力も可能)</li>     <li>M : 全角漢字 (トグルによりすべての文字)</li>     <li>m : 英小文字 (トグルによりすべての文字)</li> </ul> <p><a href="http://www.au.kddi.com/ezfactory/tec/spec/wap_tag2.html">format属性について[au公式]</a></p>  <h3>SoftBank(ソフトバンク)の場合(mode属性)</h3> <p>全角かなモード<br /> mode=&quot;hiragana&quot;<br /> 全角カナモード<br /> mode=&quot;katakana&quot;<br /> 半角英字モード<br /> mode=&quot;alphabet&quot;<br /> 半角数字モード<br /> mode=&quot;numeric&quot;</p> <h3>3キャリア対応することができます。</h3> <p>上述もタグをまとめて使うことで3キャリアに対応させるコトが出来ます。</p> <h4>半角英字のみの入力を指定するフォームを作成する場合。</h4> <p>&lt;input name=&quot;hoge&quot; size=&quot;10&quot; type=&quot;text&quot; value=&quot;hoge&quot; istyle=&quot;3&quot; format=&quot;*a&quot; mode=&quot;alphabet&quot; /&gt;</p> <h4>各キャリア半角英字でauの半角英字と数字記号の入力をする場合。[メールアドレスなど]</h4> <p>&lt;input name=&quot;hoge&quot; size=&quot;10&quot; type=&quot;text&quot; value=&quot;hoge&quot; istyle=&quot;3&quot; format=&quot;*x&quot; mode=&quot;alphabet&quot; /&gt;</p>  <h4>半角数字のみの入力を指定するフォームを作成する場合。</h4> <p>&lt;input name=&quot;hoge&quot; size=&quot;10&quot; type=&quot;text&quot; value=&quot;hoge&quot; istyle=&quot;4&quot; format=&quot;*N&quot; mode=&quot;numeric&quot; /&gt;</p> <p>イロイロ組み合わせてみてください。</p> <p>今回、参考にさせていただいた<a href="http://blog.yuu.noor.jp/?day=20090603">Yuki's SlowLifeさん</a></p>]]>
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   <title>仙台のプリン専門店　ぷりん家のプリンを食べてみた。</title>
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   <id>tag:www.cue-4u.com,2009:/blog//1.41</id>
   
   <published>2009-07-20T20:07:05Z</published>
   <updated>2009-07-20T20:36:51Z</updated>
   
   <summary> すっかり夏めいてきて、うちの部署ではお中元ラシュ。 たまに、お取り寄せしないと...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
   </author>
   
      <category term="食事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="87" label="デザート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="300" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/65.jpg" alt="65.jpg" /></span> <p>すっかり夏めいてきて、うちの部署ではお中元ラシュ。</p> <p>たまに、お取り寄せしないと、中々目にするコトのない食べ物も分けてもらえるので、こっそり楽しみにしています。</p> <p>そんなお中元の中から、一度は食べてみたかった「仙台のプリン専門店 ぷりん家」のプリンを食べるコトが出来ましたので、そのレビュー。</p>]]>
      <![CDATA[<p>わかりにくいですが、カラメルが別になっていてかけて食べます。</p> <span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="300" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/66.jpg" alt="66.jpg" /></span> <p>ボクが過剰に期待していただけかも知れませんが、ま、プリンです(美味しいは、美味しい)。</p> <p>期間限定で東京店出店するらしく、池袋にある<a href="http://www.namja.jp/">ナムコ・ナンジャタウン</a>で「プリン博覧会2009」を9月13日(日)まで開催しているそうなので1度足を運んでみるのもいいかも知れません。</p> <p>参考:<a href="http://www.purin-ya.com/">ココロとカラダに美味しい味 仙台のプリン専門店 ぷりん家</a></p>]]>
   </content>
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   <title>【MT4.2】 月別アーカイブで投稿数を表示。</title>
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   <id>tag:www.cue-4u.com,2009:/blog//1.39</id>
   
   <published>2009-07-20T17:46:26Z</published>
   <updated>2009-07-20T18:52:05Z</updated>
   
   <summary> ボクなんかより詳しい人は沢山いるのでただのメモ。 ボクのblogの月別アーカイ...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
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      <category term="Web制作,Webデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="56" label="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="2" label="Web制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="300" width="400" alt="58.jpg" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/58.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span> <p>ボクなんかより詳しい人は沢山いるのでただのメモ。</p> <p>ボクのblogの月別アーカイブのリストが今までは、「2009-03」ってなっていたと思うんだけど、それをただ単に「2009-03(4)」みたいにエントリー件数を表示しったてだけのコト。</p> <p>それでも閲覧してくれた人の為にちょっとだけソースと説明を書いておきます。</p> <p>&lt;$MTArchiveCount$&gt;というエントリー件数を表示させるMTタグがあるのでそれを使います。単独でも使えますがボクの場合はこんな感じ。</p> <p>&lt;MTArchiveList archive_type=&quot;Monthly&quot; lastn=&quot;5&quot;&gt;<br /> &lt;li&gt;&lt;a href=&quot;&lt;$MTArchiveLink$&gt;&quot; title=&quot;&lt;$MTArchiveCount$&gt;&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;<br /> &lt;$MTArchiveDate format=&quot;%Y-%m&quot;$&gt;(&lt;$MTArchiveCount$&gt;)&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;<br /> &lt;/MTArchiveList&gt;&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;&lt;$MTLink template=&quot;アーカイブページ&quot;$&gt;&quot;&gt;All&lt;/a&gt;</p> <p>ようはこれです。誰かの役に立てれば幸い。<br /> &lt;a href=&quot;&lt;$MTArchiveLink$&gt;&quot; title=&quot;&lt;$MTArchiveCount$&gt;&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;<br /> &lt;$MTArchiveDate format=&quot;%Y-%m&quot;$&gt;(&lt;$MTArchiveCount$&gt;)&lt;/a&gt;</p>  <p>参考:本家の<a href="http://www.movabletype.jp/documentation/appendices/tags/archivecount.html">MTArchiveCount | テンプレートタグリファレンス</a></p>]]>
      
   </content>
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   <title>【横浜ランチ日記】桜木町の「バビーズ 横浜」でハンバーガーを食べてきました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cue-4u.com/blog/2009/07/bubbys.html" />
   <id>tag:www.cue-4u.com,2009:/blog//1.36</id>
   
   <published>2009-07-20T11:07:44Z</published>
   <updated>2009-07-27T02:58:00Z</updated>
   
   <summary>      「バビーズ横浜」は、JR東日本とレストランワンダ ーランドのコラボに...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
   </author>
   
      <category term="食事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="39" label="ランチ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="40" label="横浜" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
    <img height="300" width="400" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/49.jpg" style="" class="mt-image-none" alt="49.jpg" />
</span>
<blockquote>
<p>「バビーズ横浜」は、JR東日本とレストランワンダ ーランドのコラボによって生まれた期間限定カフェ&amp; レストランです。<br />
横浜の開港150周年記念で 2009年6月より開催される「横浜・神奈川ディス ティネーションキャンペーン」のメインイベントとして みなとみらい地区の入口であり、鉄道発祥の地で ある横浜（現桜木町駅）にオープンします。</p>
</blockquote>
<p>ボクは「チーズバーガー」をチョイス(セットで1250円)。添え付けの野菜をお好みで挟んで食べます。パテのレア具合もちょうど良く、ボクのような&quot;サシ&quot;の多い肉が苦手の人にも食べやすかったです。</p>
<p>横浜の開港150周年記念記念イベントとして2年間の限定オープンだそうです。場所は桜木町の駅を&quot;動く歩道&quot;方面におりて、出口の左側で全く迷うコトはないと思いますので、気になっている人は、早めに食べに行ったほうが良さそうです。</p>
<p>参考:<a href="http://bubbys.jp/">バビーズ 横浜</a></p>
<ul>
    <li>横浜市中区桜木町1-1-1</li>
    <li>JR桜木町駅高架下</li>
    <li>Tel. 045-263-8139</li>
    <li>営業時間 カフェ:00〜22:00</li>
    <li>レストラン 11:00〜23:00</li>
</ul>]]>
      
   </content>
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   <title>ゼクシィの「ダブルハッピー婚」には呆れた。</title>
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   <id>tag:www.cue-4u.com,2009:/blog//1.35</id>
   
   <published>2009-07-19T18:55:01Z</published>
   <updated>2009-07-20T11:38:39Z</updated>
   
   <summary>  リクルート広報部ゼクシイ担当者は、「式を挙げても入籍しない事実婚などのように...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
   </author>
   
      <category term="ブライダル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="41" label="ゼクシィ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="ブライダル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="300" width="400" alt="48.jpg" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/48.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span> <blockquote> <p>リクルート広報部ゼクシイ担当者は、「式を挙げても入籍しない事実婚などのようにカップルの形が多様化していて、できちゃった結婚もその1つとして認知されるようになっています。引け目を感じて いるカップルはほとんどいません。その一方で、デキ婚という悪いイメージのある言い方が残っていてギャップがあるので、新しい名前で数年前から呼んでいます」</p> </blockquote> <p>参考:<a href="http://news.livedoor.com/article/detail/4254294/">livedoor ニュース - 「デキ婚」が多発中 新婦の3、4割が「妊娠」</a></p> <p>なんか「ゼンクシィ必死でしょ」と書きたくなるよな記事を読んだのでメモ。</p> <p>「おめでた婚」「エンジェル婚」「ダブルハッピー婚」なんでもいいけど、言葉だけを意識して替えるコトに意味なんてあるのかな。事実、できちゃった結婚（デキ婚）をして幸せにになっているカップルだって沢山いるはずなのに、現在もっとも影響力のある媒体からは、何故イメージが悪いかの説明がない。</p> <p>ゼクシィさんは「できちゃった結婚」をされた方たちに、</p> <p><strong>「どのようなイメージを持っていたのですか？」</strong><br /> (リクルート関係者さんからのコメントをお待ちしています)。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>本質を理解していない。</h3> <p>そもそも「デキ婚」なんていう呼び方を作って、イメージを植え付けたのは、あなたたちマスメディアでしょう?</p> <p>まさか消費者側がそう呼び合っていたとでも?</p> <p>それを、今度はコピーや記事を書くのに都合が悪いので呼び方を替えていますだなんて、実に薄っぺらく消費者を馬鹿にしているとしか思えないし、呼び方をかえたくらいでイメージが変わるとでも思っているのであれば片腹痛い。</p> <p>本質は結婚のきっかけがどうであれ、幸せな家庭をその後の人生で築いて行けるかが大切なのであって、「引け目を感じているカップルはほとんどいません。」とするならば、「デキ婚」なのか一般的な結婚なのかを区別すること自体には意味はない。少なくともブライダル業界の末端でシゴトをする人たちは「デキ婚」の人とそうでない場合を区別して接客やサービスにはあたっていない(はず)のですし、ゼクシィなどのメディアがネガティブイメージそのものを変える努力を、何故しないかの方が問題だと思う。</p> <p>参考:<a href="http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1284446.htm">痛いニュース(ﾉ&forall;`):『デキ婚』だとイメージ悪い。『エンジェル婚』というネーミングに市民権を&hellip;ブライダル業界</a></p>]]>
   </content>
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   <title>ホテルウエディングの「パン パシフィック横浜」さんを見学して来ました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cue-4u.com/blog/2009/07/pan_pacific.html" />
   <id>tag:www.cue-4u.com,2009:/blog//1.34</id>
   
   <published>2009-07-19T06:50:22Z</published>
   <updated>2009-07-19T18:10:49Z</updated>
   
   <summary> この日は午前中から横浜はみなとみらいの「パンパシフィック 横浜ベイホテル東急」...</summary>
   <author>
      <name>soma</name>
      
   </author>
   
      <category term="ブライダル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="47" label="ウエディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="80" label="ホテルウエディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="40" label="横浜" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="28" label="結婚式場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cue-4u.com/blog/">
      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="300" width="400" alt="45.jpg" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/45.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span> <p>この日は午前中から横浜はみなとみらいの「パンパシフィック 横浜ベイホテル東急」さんにお邪魔してきました。</p> <p>インターネットでの下調べ通り、みなとみらい駅を降りて<a href="http://www.qsy.co.jp/">クイーンズスクエア</a>内の建物から外に出ることが全くないので、列席者に雨の心配をさせるコトのない素晴らしい条件です。存外、雨に濡れないまでも駅からは相当遠かったり、非常に分かりにくい結婚式場は東京都内なんかでは特に多いのですが、本当に駅からも近く(2〜3分)非常にわかりやすい立地です。</p> <p>そんなクイーンズスクエア内に位置し、みなとみらい駅から徒歩約2分。ショッピングでにぎわう格好のロケーションをもつ、ホテルウエディングの「パン パシフィック横浜」さんを見学して来ましたので、そのレビュー。</p> <p>詳細は以下の通り。</p>]]>
      <![CDATA[<p>素敵な花でお出迎え。</p>
<span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">
    <img height="300" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/47.jpg" alt="47.jpg" />
</span>
<h3>絶対的な安心感。</h3>
<p>ホテルウエディングの最大の特徴はなんといっても、十分な設備の充実感にあります。列席者は車で来る人も多いとは思うのですが駐車場はもちろん完備。ホテルは結婚式以外の利用が多く、バリアフリーが行き届いて高齢の方をゲストを呼ぶ場合にも安心です。もちろん控え室やゲストラウンジなんかも充実。</p>
<p>この辺って、見せかけの豪華さや会場の華やさに惑わされ、つい忘れがちだけど、いざ大切なゲストをもてなす際には以外と重要なのでチェックしてみるのもいいかも。</p>
<p>もちろん新郎新婦には挙式終了後、そのホテルに宿泊できるし「パン パシフィック横浜」の場合は<a href="http://pphy.co.jp/wed/plan0016.htm">スイートルームに泊まれるプラン</a>なんかも用意されていてホテルならではの充実っぷりは見事でした。これに上述のみなとみらい線から徒歩2分の条件も加わるのだからこれほど、隠れた魅力を活かせている会場はそれほど多くないだろうな。</p>
<p>ブライダルサロン前のウエディングドレス。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
    <img height="300" width="400" alt="46.jpg" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/46.jpg" class="mt-image-none" style="" />
</span>
<h3>応用はいくらでも効く。</h3>
<p>ひと通り会場を見学させてもらったんだけど、庭にプールがあるような、いわゆるゲストハウスウエディングのようなハード自体の演出は無理。</p>
<p>でも、それを補って余りある「応用力」がホテルにはあると思った。</p>
<p>ホテルは挙式以外の利用も少なくないので、どうしても見学の際には「運」が良くないと会場の装飾がされていないのでイメージが湧きにくいんだけど、ホテルというハードの都合上、どの会場も天井が高く列席者を100名以上に設定していても圧迫感は感じないと思う。逆に50人くらいの少人数の結婚式を予定している場合にもパーティションを利用して十分に対応できる。ボクが1番、特筆したかったのはこの「人数」で結婚式を考えた場合の対応だった。</p>
<p>結婚式専用会場に限らず、ほとんどの会場には設定される人数があるんだけど、人数のミスマッチはどうしても起こりうるわけで、設定人数よりも少なければ貧相に見えてしまうだろうし、多ければ圧迫感が出る。じゃ「パン パシフィック横浜」は何にでそれを解決するのか。</p>
<h3>細かな気配り。</h3>
<p>それは、テーブルの大きさ。</p>
<p>ベストな環境を作る為にゲストを座らせる大きさの違うテーブルが3種類も用意されている。つまりどんな人数設定でもパーティションをうまく利用して空間を確保し、3種類のテーブルで圧迫感も貧相さも感じさせないベストな会場を作れる</p>
<p>この「応用力」は、結果として新郎新婦によけいな心配をさせない安心感にも繋がるんじゃないかな(だって妙に抜けてたりギュウギュウだったりを心配したくないですもんね)。</p>
<p>こういった気配りって企業努力だしホント大事だよね。</p>
<h3>質感の良さ。</h3>
<p>ボクも何度か結婚式に呼ばれたコトがあって今回の見学で改めて感じたのが質感の重要性。思い返してみたんだけど実際に席について、洗濯したてのバリバリ感のあるテーブルクロスに料理を出され経験ってありませんか。ボクは何度かあって、「質の悪いのレストラン」のようなテーブルクロスの印象が残ってしまい挙式自体を安っぽく感じるコトがあった。</p>
<p>「パン パシフィック横浜」ではその辺も充実していて新郎新婦の求める演出に合ったテーブルクロスが用意されている（何枚かは忘れた）。意外かもしれないけど、テーブルクロスが変わるだけでも華やかさや高級感はガラリと変わるのでここで検討している人は相談したり1度見てみるといいです。「白」しか持ち合わせていない会場とは全然違うし、質感は凄くいい(あとで替えてくれっていっても対応できる会場は少ない)。</p>
<p>あと、細かいけど<a href="http://pphy.co.jp/rest/index.htm">上の高級レストラン</a>で使われるお皿や食器（メーカーはあえて書かないけどボクなんかでも知っている老舗メーカー）が使える。これは小さなコトだけど細かな点で工夫をされている会場とそうでない会場とでは全体を見渡したときの安定感の違いに繋がってくる。</p>
<h3>移動が楽。</h3>
<p>最近はどの結婚式場でも意識して作られていますが、「パン パシフィック横浜」では、会場からチャペル、衣装にヘアサロンに至るまで1つのフロアですませることが出来ます。これは派手な外車での移動などの演出が出来ない代わりに、煩わしい移動の手間を一気に解決できる細かな設計が活きています。</p>
<h3>まとめ。</h3>
<p>ホテルウエディングはやっぱりいいです。</p>
<p>実に様々な対応を、常に迫られるホテルの洗礼された機能を最大限に活かせるのがホテルウエディングの強みだと思います。</p>
<p>また、シンプルでいくらでも応用を利かせられるコトの出来るホテルウエディングの利点に対して、結婚式専用会場はそれ以上の魅力や用途を伝えられないと検討者を引き止めるコトは無理です。</p>
<p>実際に新郎新婦だけではなく、招くゲストのコトにまで気を配りたいのであれば、「パン パシフィック横浜」は満点でしたし、なにもド派手なハードや豪華な演出だけが披露宴の全てではないという1つの答えが「パン パシフィック横浜」さんにはあって、ホテルウエディングらしさをとても感じました。</p>
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<p>CUE-4U(キューフォユー)では、見学や取材を頂ける結婚式場を募集しています。取材をさせて頂ける方はお気軽にお連絡ください。</p>
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   <title>ソーシャルブックマークやTwitterの意外と面白いところ（だと思っている）。</title>
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   <published>2009-07-16T18:35:12Z</published>
   <updated>2009-07-16T21:39:00Z</updated>
   
   <summary> ボクが最初にソーシャルブックマークを利用するきっかけになったのは、Buzzur...</summary>
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      <name>soma</name>
      
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      <category term="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img height="300" width="400" alt="44.jpg" src="http://www.cue-4u.com/blog/img/44.jpg" class="mt-image-none" style="" /></span> <p>ボクが最初にソーシャルブックマークを利用するきっかけになったのは、Buzzurlです。なんで始めたかというとブラウザのブックマークの管理が大変なのと<a href="http://www.google.co.jp/help/ig/product/">iGoogle</a>で読んでいた記事のストックです。あと当時はSEOの担当者も兼任していたので<a href="http://buzzurl.jp/user/t-watanabe/all">アイレップの渡辺さん</a>がオッフィシャルをつとめていたのもあったかも。</p> <p>参考:<a href="http://buzzurl.jp/">Buzzurl [バザール]</a></p> <p>参考:<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Keyword/20070615/274947/">ソーシャル・ブックマークとは</a></p> <p>それからはあまり手広く使っているわけでもなくて、あとは<a href="http://www.sphinn.jp/">Sphinn Japan[スピンジャパン]</a>と<a href="http://b.hatena.ne.jp/">はてブ</a>とYahooブックマークくらいかな。</p> <p>どれも使いやすく気に入っているし、Sphinn Japan[スピンジャパン]なんかはインチキ臭いSEOセミナー屋やカリスマ?アフィリエーターみたいな人も少ないので雑音が少なくていいな。</p> <p>ただ今日、記事にしたいのは、そのことではなくソーシャルブックマークのサービスを利用するようになってインターネットを使って、面白い繋がりを持てたことに気がついたので少し書いてみる。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ボクはそれらのサービスを利用する際、なにを思ったか<a href="http://www.citynet.co.jp/shop/4110.html">「スパム」の缶詰</a>のアイコンを適当に使ってた(なんとなく昔いた会社がSEOスパムに手を染めていた反発だと思う)。だから大した意味なんてないし、今ではこうして名前も顔も明かしてblogを書いているので存在理由が失われつつあるんだけど、一年前は全く流行ってなかった<a href="http://twitter.com/">Twitter</a>を最近になってまた使い始めたころに思わぬ意味を持ち始めた。</p> <h3>結構、アイコンは重要。</h3> <p>最近、流行っている(かも?)Twitterの使い方が、何となくわかってきて面白みを覚え、見たことのある人や、よく読んでいるblogの著者を見かけてはフォローを繰り返していたんだけど、相手もボクのIDの「<a href="http://www.cue-4u.com/blog/profile.html">CHOKI</a>」と「スパム」の缶詰アイコンを覚えてくれる人も実に多くてビックリした。なかにはダイレクトメッセージで「Sphinnの人ですよね」とか「バザールのブクマ追ってます。よろしくお願いいたします。」なんて声をかけてくれる方も少なくない。ソーシャルブックマークサイトによっては趣向が似てくるから、近しい方たちだからだとは思うんだけど、つぶやきながら探し物をしていると、やんわり教えてくれたり、冗談にツッコミがはいったりと日に何度となくコミニュケーションを楽しんでる。ボクは趣向がにているからだとはいえインターネットを使いコミニュケーションをとり、なんとなくでも繋がりを持てることはいいことだと思っていて、blogのコメントやトラックバックにも似た雰囲気を持てたことを素直に受け入れている。</p> <p>普段、Webサイトのデザインやコーディングと、納期に振り回されてシゴトしているとインターネットのホントの価値みたいなモノをつい忘れがちで、個人と個人であったり企業と個人を繋げられる優位性みたいなものをもう一度、振り返ってシゴトを考えてみたくなった。</p> <p>ま、いまさらアイコンかえて誰もわからなくなってしまうコトはさけたいですが。</p> <p>[追記]あーなんであんなアイコンにしたんだろ。</p>]]>
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